2017年03月28日

風邪を一発で治す秘密の方法!

 急に真冬なみの寒さがぶりかえしたこの頃、あちこちで風邪をひく人たちが増えてきました。
皆さんはご存知でしたか?医者にも薬にも頼らずに、一日で風邪を治す方法があるということを!

 これを開示したとたんに、全国の内科医の商売は上がったりになってしまうので、公開情報では決して流れることが無いのですが、実話です。。。

 過去15年以上、風邪で医者にかかったことが一度も無い( インフルエンザは別 )僕が実証済みなので間違いないです。

 風邪を一発で治す方法を教えてくれたのは、あろうことか内科医でした。
 熱と咳に悩まされ、内科医にかかったある日、先生が言いました。

 「 別にねえ、たかが普通の風邪ごときで医者に来る必要は無いんですよ。インフルエンザは別ですが。
風邪というのは、ウィルスが喉元に集中するんです。病原菌は体内全部ではなくて喉元に集中するんです。

 だから、風邪にかかったかな? 体調がおかしいな? と思ったら、一日10回、うがいを丹念にして、後頭部を後ろに向けて15秒すれば、まずたいがいの風邪は薬や注射に頼らなくても1日か、せいぜい2日で完治するんですよ。

 今日も風邪の患者がたくさん来院していますけど、プロから見れば、普通の風邪ごときで医者にかかる必要など全然無いのですよ。 」 

 もうビックリ仰天の発言。そしてこのアドバイスは効果てきめんでした。
冬場に風邪のはやっているさなか、熱が出て悪寒を感じ、これから体調崩しそうだと体感したら、一日10回、一回あたり15秒のうがいを、後頭部を後ろに向けて喉元のウイルスを直撃するスタイルでうがいをすれば、多くて2日で風邪は完治するのである。

 おかげで、医者や薬に払う金はここ15年節約し、代りに身体がもっと喜ぶサーロインステーキを食べて冬を過ごしているのです!
お試しあれ!

 【 薬は要らない 】
posted by ヒデキ at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月27日

元気の出る言葉 (204)

「 おれたち商人というのはナンでもアリなんだよ。よく、スポーツの激戦を見てエキサイトする人がいるけれど、商人の勝負に比べればまだ甘い。

 べつにスポーツがいけないと言っているんじゃないんだよ。商売の方がスポーツよりもエキサイトするはずだって言いたいの。

 だって、なんでもありだって言っている格闘技だって、ちゃんとルールはあるよね。でも、商売にはルールなんてない。夜討ち朝駆け、24時間営業、お店の隣に出店を出す。
 でかい声を上げる、本当に何でもアリ。
 商売はエキサイトする仕事なんだよ。」

商売と言うのは基本的になんでもありです。法律は守らないといけませんが、他にルールはありません。

 そのことが本当に分かっていれば、商売をつまらないものだと思うはずがないのです。戦う方法はいくらでも考えられます。

 あの手この手を考えて、全力で戦うのです。だからこそ、商売はエキサイティングで楽しいと、斎藤一人さんは言うのです。

【 斎藤一人 百選百勝 】


【 思わず心がうきうきするフュージョン ”Mornin' " Al Jarreau 】
https://www.youtube.com/watch?v=la0eUKD9kNw&index=28&list=RDQDOUsT7dQjo

posted by ヒデキ at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 元気の出る言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

アメリカの不動産王 Donald Trump (4)

ロサンゼルス写真.jpg

 成功のもうひとつのカギは、プレッシャーに対処する能力だ。

  人生で何かを成し遂げたいなら、プレッシャーを上手にあしらう必要がある。不動産売買、不動産開発、起業、会社内での昇進。。。

 どれを選択したとしても、あなたは大きなプレッシャーに対処しなければならない。ウォール街のやり手たちも、医者たちも、弁護士たちも、スポーツ選手たちも、政治家たちも、芸能人たちも、プレッシャーだらけの人生を歩んでいる。

 いったい彼らはどう対処しているのだろうか?巨大なプレッシャーの下で、どのように幸せと成功をつかんでいるのだろうか?

 わたしは経験からひとつの教訓を学び取った。
 “ 問題が発生したときには、問題の対応に注力せず、問題の解決に注力せよ ” という教訓だった。
 もしも、問題の対応にありったけのエネルギーを費やしてしまったら、問題の解決策を見つけようとする際、あなたにはどれだけの情熱が残っているだろうか?

 わたしが知っているいくつかの開発会社では、都市計画上の新規制、条例違反、地下水の湧出、建材の紛失など、予期せぬ問題に突き当たると、担当者全員がだらだらと会議をくりかえす。

 彼らは問題の原因と、責任の所在を、長い時間かけて議論し、それから、最悪の事態の想定にとりかかる。
 工期の遅れ、予算オーバー、銀行による資金引き揚げ、市当局による許可取り消し。。。
こんなことにエネルギーを費やさず、解決策の案出に振り向ければ、もっと良い結果が得られるだろう。

 不動産業を始めるとき、わたしはひとつの問題にぶち当たった。欲しい物件に投資する元手がなかったのだ。しかし、わたしはこの問題にとらわれなかった。この問題で歩みを止めなかった。

 わたしは解決策の案出に集中し、元手なしで物件を買うことに成功したのだ!
 わたしからアドバイスをしよう。いったん問題を認識した後は、もっとポジティブな段階へ移行するのだ。自分に愚痴をこぼすにしても、

 「 今の僕にはストレスが溜まっている 」 と言わずに、
 「 今の僕には集中力が足りない 」 と言う方が早く事態を解決に導けるはずである。
 好きなことに集中しているときほど、わたしはストレスを感じずにすむ。

  とはいえ、現実はきびしい。成功体質を備えている人間はごく少数だ。ここでは、ビジネスのプラス面だけでなく、マイナス面についても話をしたい。

 大きな成功を収めるには、、、ここから先はメルマガ ”熱血日記” を購読してお楽しみ下さい。 http://www.mag2.com/m/0001646353.html

 【 あなたも金持ちになれる Donald Trump 】

posted by ヒデキ at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 伝説の経営者たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亡くなった新郎から届いたLINE

 ー 涙なしには読めない感動のストーリーがありました。

 4月にご結婚式予定だった新郎さんが先月1月に他界されました。

 「疲れた、胸が痛い」といって病院に行き、検査した後に体調が急変し旅立たれてしまいました。
仕事が忙しく、認知症のご両親の面倒も見ていたため疲れからがたまったとは言っていたのですが青天の霹靂でした。

 突然愛する人がいなくなる悲しみ、結婚をして一生一緒に歩もうとしていたパートナーがいなくなる。

 花嫁さんには予想もしていない出来事でした。
一緒に住んでいたアパート、昨日まで一緒に座っていたソファー、ハンガーに掛かったコート。
読みかけでしおりが挟まった本、蓋が閉まっていないリップクリーム。
すべてのものには新郎さんが詰まっていて、

 花嫁さんは新郎さんが亡くなったことをずっと信じられませんでした。
僕自身も亡くなったことは信じられなく、眠れずにただぼーっとしてしまう、

 そんな夜を何日も過ごしました。
頻繁に打ち合わせをしたり、エンゲージメントフォトを撮影したあとに焼肉屋さんに行って、
ビールを1人3リットル飲んで、将来の夢を聞いたこと、オーロラを見る事、
花嫁さんと一緒に年をとって手を繋ぎながら歩く「チャーミーグリーンのような写真撮って下さいね!」

 と楽しそうに話していたのは亡くなる6日前の事でした。
葬儀が執りおこなわれ、火葬場に行ったあと新郎さんが小さくなってしまっても、
アパートのドアのチャイムが鳴り、大きな声で「ただいまっ!」と笑顔で帰ってくる、
花嫁さんはずっとそう信じて、毎晩新郎さんの分のご飯を作り、帰りを待っていました。
「娘が痩せていって心配なのです、話し相手になってあげられませんか?」

 葬儀に伺った際に花嫁さんのお母様からそう言われました。
ご友人や親友には会いたくない状態で、ご両親ご兄弟が話しかけたところで全く聞いてもらえない精神状態だそうで、

 第三者の僕なら少しは聞いてくれるのでは、という藁にもすがるお母様の思いからでした。
花嫁さんにメールを毎日出したのですが、返事は10日間ありませんでした。
10日後に送られて来たメールは、

 「ありがとうございます、本当にありがとうございます。」その一文でした。
今だつらく、心を閉ざしているそういった一文でした。

 つらい時間、そのまま時間を経たいところではありますが、お母様の心配があったので、
メールをして、電話をして直接お伺いをすることに。

 1週間お伺いしてようやく「5分だけ」と少し話をすることが出来ました。
その姿は疲れていて、目標を見失っているそんな目と表情をしていました。

 その後も花嫁さんの所に通い5分から10分、30分と徐々に話をしていきますが、
まだまだ時間はかかりそうです、ゆっくりとでもいいので僕が微力ながらも力になって行ければ、
そう思っていたある眠れない夜のこと、花嫁さんからメールが届きました。

 そのメールには「涙でよく見えないです」とだけ書かれていました、
午前1時でしたが、すぐさま飛び起きて車で花嫁さんの所に向かうと、
スマートフォンを握って玄関に来てくれ、そのまま床に座り泣き崩れていました。
ひとまず無事で安心、色々考えてしまいましたからね。

 花嫁さんは僕をみて、スマートフォンの画面を見せてくれました。
花嫁さんから新郎さんに送ったLINE、亡くなった後も「何時に帰ってくるの?」「寂しいんだけど」「1人にしてもいいの?」

 とメッセージを送り続けていました。

 そのメッセージは既読にはもちろんならずに新郎さんへと送り続けられていました。
毎日毎日欠かさずメッセージを送っていました。
送り続けて約1ヶ月のある日、新郎さんからLINEがありました、

 "♡"
 
 ハートがただ一つだけでしたが、明らかに新郎さんのLINEから発信されたものでした。
後日スマートフォンを確認をしたところ、ご実家の引き出しの奥に保管されていました、
ご両親は施設に入っているので操作は当然できず。電源はバッテリー切れで切れていて、
パスワードもかかっているので第三者が操作するのは不可能な状態だったようです。
新郎さんが花嫁さんの事をいたたまれなくて送られたのでしょうね。
愛の証として送ったのでしょう。

 そのメッセージを見ながら花嫁さんは、
「先に新郎が天国で待ってくれている、いつも見守ってくれているそう思いました。」
「こちらの世界を精一杯生きて、天国に行ったらまたプロポーズしてくれるかな」
「天国で結婚式することになったら、また写真を撮って下さいね!」
というわけで記事内では新郎さん、花嫁さんと書かせていただきました。

 天国の結婚式、僕も撮るのが夢です。
posted by ヒデキ at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

元気の出る言葉 (203)

潮見坂.jpg

「人は誰もが、人生のどん底を這いずりまわっている。でも、中にはそこから星空を眺めている者もいる。」
 − オスカー・ワイルド、アイルランドの作家

 思考は精神的なエネルギーです。それは欲しいものを手に入れるために必要なお金みたいなものです。

 習慣的な行動を続けていたい衝動に駆られたとしても、自分の望まない思いに、そのお金を使うのをやめなければいけません。

 あなたの体は、しばらくの間は今までどおりの生活をし続けるかもしれません。しかし、あなたの「思い」 は夢と歩調を合わせていきます。

 19世紀の作家ルイザ・メイ・オルコットは、この「思い」 について次のように表現しています。

 陽光のはるかかなたに、私の最高のインスピレーションがある。
 手は届かないかもしれないけれど、
 見上げると、その美しさが見える。
 その存在を信じ、導かれるままに
 進んでいこう。

 「夢」 と 「現実」 のバランスを取り戻そうと思うなら、オルコットの
 「見上げると、その美しさが見える。その存在を信じ、導かれるままに進んでいこう」 という言葉をいつも心の中に抱き続けると良いでしょう。言葉のエネルギーが人生にバランスを取り戻すのに役立つからです。

 あなたの「思考」の中にバランスがもたらされると、人生にもバランスがもたらされ始めるのです。

 【 一瞬で自分を変える法 − アンソニー・ロビンズ、全米ナンバーワンコーチ 】

posted by ヒデキ at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 元気の出る言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月05日

恵比寿ワイン会のお知らせ!

恵比寿の夜.jpg

【 恵比寿ワイン会 ─ アラフォー・アラファイの交流会のお知らせ! 3月16日(木) 】

こんにちは! 
3月16日(木)の午後19時00より22:00まで、恵比寿のイタリアンで、アラフォー・アラファイのワインパーティを開きます。
イタリアンのコース料理付き。
最大15名ほど集まります。既婚者も歓迎します。人脈づくりとワインを楽しみにいらっしゃいませんか?
飲み放題、コース付きで5千円です。
https://r.gnavi.co.jp/g792000/map/

幹事は ”首都圏を代表する宴会部長”、ヒデキです。
皆で楽しく飲みましょう!!

参加希望の方はコメント欄にハンドルネームと、連絡先Eメールアドレスを記入の上、お申込み下さい。
Eメールアドレスはブログ管理人しか見られないため、個人情報の機密は守られます。

* 同業のファイナンシャル・プランナーの方は参加をご遠慮ください。
posted by ヒデキ at 14:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする