2026年03月12日

東京首都圏の100年の孤独を癒す!

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- 女性の参加費を無料にしました。3月14日、13:00@東京

 30代、40代の婚活女性、ふるってご参加下さい!
ガルシア・マルケスもくらさわさんも、100年の孤独から貴女を救うために多くの機会を作って行きます。

 可愛い赤ちゃんを作り、人生の喜びやドラマを盛りだくさんにする結婚は、私たちの人生を感動で満たしてくれます。

  春の卒業、入学シーズンを子供と一緒に喜べるのも、結婚がもたらしてくれる奇跡のイベントです。
 感動的な人生をあなたに!!

お申込み、お問合せは 「ひとり総合商社ヒデキ」
生活産業部門まで。
 Email: nekketsu9@gmail.com
担当: 倉澤
#婚活
#婚活パーティ
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2026年02月08日

願望を実現させる! 関東と関西の2拠点生活へ実証実験


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(写真:アベノハルカス、阿部野橋)

 「願望は実現できる」というナポレオン・ヒルの言葉があります。彼の著書は好きですが、強く願望を片ときも忘れずに強く念じて、具体的に実現の手段をひとつひとつ進めていけば必ず実現できるというおおまかな論旨です。

 女性政治家の例を出せば高市総理大臣がそうですし、小川前橋市長も騒動の末、目標を再び叶えたと言えばそうでしょう。 

 私も願望のひとつ、関東・関西の2拠点生活を試しに一か月だけやってみることにしました。旅行や出張で関西に行くたびに、住みたいという願望がつのってきて、準備をしてきました。

 浜松で高校まで過ごし、大学入学とともに東京に出て来ましたが、社会人になってから関西の方が面白い、と気づきました。関東には観光都市が2つしかありませんが(東京、横浜)、関西には4つもあります(大阪、京都、神戸、奈良)。

 そこには歴史が古いという背景もあります。東京の歴史はせいぜい400年前からですが(鎌倉市は800年前から)、関西の歴史は1,400年前から営々とつながっていますから、街中に見る歴史の重みが関東と全然違います。

 大阪でも5世紀から仁徳天皇が難波宮を作っていますから、街のあちこちに歴史遺産が見られるわけです。日本人のルーツを関西の都市が作ってきているわけですから、”エブリデイ・ノスタルジー“を感じられるわけです。

 そんな訳で大阪にも家を買う計画を作ってきましたが、ここにきて必ずしも家を買わなくてもできるという第三の方法が見つかりました。

 マンスリーアパートを借りれば、大阪市内で10万円、郊外の市ならば7万円台から借りられると分かったのです。これならば長期滞在が出来ます。

 とはいえ、拠点の東京を離れるとなると、さまざまな不安があります。仕事に支障は出ないのか、1人で自炊生活ができるのか、大阪にゴミ屋敷を一軒増やすだけやないか?
などさまざまあります。

 そんな中、冒頭に出した二人の女性政治家の活躍を見ました。突然、首相の特権を使い、解散総選挙に打って出て、今後の法案を通しやすいように自らの信を国民に直接問いかけて、さながら大統領選挙に近い選挙に打って出た高市総理。

 小川昌前橋市長は、全国でマスコミからぶっ叩かれて辞職し、いったんは身を引いたものの、再び地獄のどん底から不死鳥のように這い上がり、再選されました。

 いずれもリスクを取ってのるかそるかの戦いに出ています。大変、勇気をもらいました。

自分の願望はすべからく実現させるべきですね。
一か月だけ大阪、天王寺に住んでみます。仕事に支障がでるようでしたらこの夢は当分先になりますが、何事も “Tryal and Error (とりあえずやってみる)” という姿勢が大事だと思います。 自分の願望は何事もチャレンジしてみます。

 何が得られたかはまた報告しますね。


#願望
#願望実現
#日本大阪
#大阪
#東京
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2026年01月25日

ニッポン経済の拡大を! 経済拡大には "痛みを伴う” 構造改革が必要

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 急遽決まった衆議院選挙が2週間後と近づいてきましたが、なぜか政策の論点がずれていると思いました。

 各党が消費税の時限免除や食品への課税免除など、税収を下げる提案ばかり競っています。税収を下げることで国の財政赤字が拡大するということで、国際投機筋が日本国債売り、円売りを仕掛け、一時日本国債の40年ものの利回りが過去最高の4%台を記録しました。

 日本初の金融危機勃発かという連想を生み、株価も下がりました。

小手先の誰でも思いつくような経済対策しか考えないからです。こんな経済対策では伸びません。

ここで日本経済を抜本的に変える痛みを伴う構造改革をしなくてはいけません。

これまでの常識をひっくり返し、痛みを伴う抜本的な構造改革をしないと国もサラリーマンも豊かになれません。

1 中小企業の統合を思い切って進めて規模を大型化する。社員の年収も増やす。
2 語学系人材を増やして輸出比率をドイツ並みにする。
3 労働法を緩和して社員を解雇しやすくする。実績主義に変革して企業の利益率と社員の給与を増やす。

「失われた40年」から脱却するための経済対策は、もっと深く切り込んで痛みを伴う改革をしないと実現できません。なぜ一人当たりGDPが先進国中36位まで下がり、GDP総額でもドイツやインドに抜かれて転がり落ちていくのか。

日本経済の構造を元から見直していかないと解決しません。

一番の問題点は中小企業の数が多すぎること。
336万社の中小企業が日本経済の99.7%を占めています。

全国には社長さんの数が横浜市の人口と同じくらいいるのです。”大阪市の人口の約1.5倍の社長さんがいる“と云えば分かり易いかもしれません。凄い数です。

 業界によって従業員300人未満や50人未満(小売業)とまちまちですが、全国の社長さんが多くいて、企業がそれぞれの会社で経理、人事、製造、営業と同じ業務をやるため、国全体で見ると、仕事の重複が多すぎて、スケール・オブ・エコノミーが全く活かせません。

 M&Aを活発にして、中小企業の規模を大型化すれば、仕事の重複が避けられ、合理化が進み、利益率が上がり、社員の給料を上げることができます。

そして、国際競争力が付きます。私も小売業の経営者の方々とお付き合いがありますが、中小企業の払える給料ですと限度がありますし、高度なスキルを持った人材を雇う余裕が出てきません。

全国の社長さんには誠に申し訳無いのですが、中小企業の統合による利益率の増大と、社員の給料の増額を行わないと、日本経済は凋落の一方です。

 また、GDPを拡大するには海外輸出比率を上げる必要があります。

日本の人口が1億2千万人もいるという中途半端な大きさのゆえ、中小企業は輸出しなくても国内営業だけで満足してしまいます。

 ここに問題があります。

人口が8千万人しかいないのにGDPで日本を抜いたドイツ経済はGDPに占める輸出比率が30%もあります。対する日本は17%しかありません。

 中小企業の数が多すぎて、皆が国内営業だけで満足しており、語学系人材を雇う余裕が給与的にもありませんから、海外に販売することが出来ない。売上も劇的に増えないし利益率も伸びない。

 海外輸出比率を増やすのに大切なのが、日本人の語学力を向上させるというもう一つの弱点です。 
 訪日客が日本にやってきて一番驚くのが、「カフェのテーブルにスマホを置いたままレジに行ったりトイレに行っても安全。スマホを盗む人がだれもいない。」というモラルの高さと、英語が通じない、ということです。

 観光立国を経済対策の主軸に置いたことで、2025年は訪日客が4,000万人を突破し、外国人が日本でお金を落としてくれることで経済が拡大しますが、受け入れ態勢として、語学力が無いからコミュニケーションに不自由するというマイナス面があります。

 また、輸出をするのに外国語を使って営業や海外出張、海外展示会販売が出来て、輸出書類を作成するのにも外国語が欠かせません。

 ドイツ経済がGDPに占める輸出割合が30%を超えるというのはドイツ人はバイリンガルやトライリンガル(3か国語を話す人)が多いというのが大きいです。

 日本もドイツを見習って、外国人労働者をどんどん増やし、街中でも店舗の中でも普通に外国語を使ってコミュニケ―ションをする、むしろ外国人労働者を使って日常英会話力を増やすくらいの価値転換は必要だと思います。

 また、車の運転免許の取得率は約50%ですが、国が「英・中国語会話力認定試験」のような資格試験を作って、これを取得しないと大学に進学できないし、就職にも不自由する、くらいの強制力を持たせないと、輸出比率は伸びないと思います。
 
 全国にはものづくりに秀でた金型、プレス機、刃物、精密機械、伝統工芸品などを作る中小企業がたくさんある訳ですから、英語や中国語で営業したり輸出できる人口の母数を増やすことで、ドイツを抜いて世界3位に返り咲くことは可能になるはずです。

 3番目が、日本の労働法を抜本的に変えて欧米型の実力主義の労働法に変えることです。日本の労働法は労働者が働く権利を尊重したPro-Employee で、アングロサクソン(英米)の経営者に雇う権利、解雇する自由度をフルに与えたPro-Employer型と抜本的に違います。

 不景気になった時に、従業員の1割、2割を経営者の自由裁量で解雇できればV字型の立ち直りも可能になりますが、解雇が労働法でなかなかできないため、実績を上げられない社員も雇い続けなくてはいけません。

 緊張感のない、会社にただ60歳の定年までぶら下がろうとする社員が増えて、会社の生産性や利益率が減っていきます。その結果、社員の賃金も上げられず、物価高で苦しむ。

 物価高で苦しいのは消費税を10%取られるからではなく、日本の労働法があまりにも従業員に甘くて企業の利益率が低いまま、賃金も上げられないため、という根本原因を直す必要があります。

 「実績を上げられない社員は解雇」という欧米型の労働法に変えれば、焼けつくような緊張感の中で必死になって利益を稼ぐ姿勢になりますから、企業の利益率が上がり、給料も上がり、物価高にはベースアップやボーナス増額で対処できるようになります。

 いずれにしても、“終身雇用制”に守られて、旧来のぬるま湯が心地よいサラリーマンにとっては一番、痛みを伴う改革だと思います。でも、他の先進国の人たちはこれをやって経済成長をとげている訳ですから、痛みを伴っても実行していくべきだと思います。
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2026年01月04日

読書の量が才能を決める

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年末年始には「教養人の世界史」という本を読んでいました。

新人時代に読んだ凄く古い本ですが、単に世界史だけではなく、文化、芸術、地理もふんだんに入っていて中世の読み物として面白いのです。

成毛眞氏(マイクロソフト元日本支社長)の著書「本は10冊同時に読め」を実践すると、日々のタスクに追われるだけの生活から、気宇壮大な思考パターンを組み入れる能力づくりが出来ます。 https://amzn.to/3LdhIAQ

「具体思考」と「抽象思考」を何度も行ったり来たりすることで、発想力が爆増します。
#クリエイティブ
#創造力
#発想力
#クリエイティビティ
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2025年12月28日

Equity Value (人間の本来価値)

年末も残すことろあと4日、ということで、この一年を振り返り、何が出来て何が出来なかったか、自分の本来価値を十分に発揮できたか、ということについてお話します。

Equity Valueという言葉はゴールドマン・サックスの先輩で、史上最年少のパートナーに昇進されたのち、マネックス証券を創業された松本大氏が証券マンとして自分が発揮できる本来価値は何か?ということを抽象的に考えて自問自答していたところから取り入れました。

週末は庭の木の剪定をしたり、友達に会いに行ったり、スーパー銭湯に行ってリフレッシュしたりと年末モードに入っています(笑)。庭の木の剪定は木が大きくなってきたので力も要るし、美的感覚も要るし、時間が掛かります。

この一年、一番成果を上げたのは本業の免税システム会社の業容拡大でした。
詳しい話は出来ないのですが、お客様の免税店を増やし、スタッフも増やしてビジネスを拡大中です。全国の免税店やスタッフの皆さまに感謝です。

各地の展示会や大阪・心斎橋などでなりふり構わぬ飛び込み営業をしていたら、大阪企業から「うちの商品も販売して下さい!」ということで訪日客に人気のあるナイトウェアの販売もお手伝いすることになり、思わず“ひとり総合商社ヒデキ” に繊維部門もできた今年でした(笑)。

営業力を買われる、ということは時代の変転に拘らずどんな商材でも売れるわけですから、「人生100年時代に90歳まで現役でいられるワ」と商社人生の強みに開眼した瞬間でもありました(笑)。

サラリーマンはせいぜい65歳まで。営業力を身に付ければ年齢にかかわらず、ずっと現役でお金を稼ぐことができます。
引退したら、「総合商社を開業」すれば人生の総合勝者です。

歴史を振り返れば、“伝説の近江商人”、伊藤忠兵衛氏が興した伊藤忠商事や丸紅も、もとは麻の生地から始まった繊維商社ですから、「日本の総合商社の数を増やすには繊維部門も必要だワ。」と思いました。

生活産業部門は、婚活をしている人にマッチングパーティの集客をしたり、個別マッチングも再開しました。周りに結婚相手をさがしている方がおりましたら紹介して下さい。
個別マッチングは無償でやっています。下記のメールにご連絡下さい。日本の人口を増やします。
(Eメール: nekketsu9@gmail.com)

知識産業部門は、、続きはメルマガ ”熱血日記” よりお楽しみ下さい!
https://www.mag2.com/m/0001646353
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2025年12月27日

最強のメンタルコーチ

伊東前市長と前橋市長は "最強のメンタルコーチ“を開業した方が市長時代の10倍は稼げるぞ。

メンタル最強と言われるワシもあの二人にだけは絶対にかなわん。。。神レベルだ。
全国の “繊細さん" に鋼鉄のメンタルを
「図太く生きましょう! やりたいことやって生きてきましょう!」ってコーチすれば良いのだ。
しかも宣伝広告費ゼロで出来るんやで。
posted by ヒデキ at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月26日

学歴のハンディをひっくり返す!日東駒専、産近龍甲の学生が一流企業に入る方法

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 〜 人材の需要と供給のひずみに気づけば学歴のハンディはひっくり返せる。

 「ビジネスの世界に学歴は関係あるか?」、と聞かれたら、新卒就活戦線くらいしか関係ないのが実態で、世のほとんどに学歴は関係ないと答えます。

企業の98%を占める中小企業の経営者は大卒より高卒の方が多いくらいです。それより才覚を磨くほうがはるかに大事です。
今までいた外資金融業界は高学歴社員が多かったですが、おおむね実力主義の会社は学歴よりも実力、実績の方が大事ですから、ニューヨーク本社やロンドン支社の証券取引所の場立ちは高卒の社員もいました。

大学生にキャリアコーチングをしていますが、一番、喜ばれるのが学歴のハンディをひっくり返す秘訣です。偏差値50代の日東駒専から外銀に入り、米ゴールドマン・サックスに引き抜かれた私が言うのですから間違いありません。
韓国からゴムボートを漕いで帰国するくらいのレベル感です(笑)。

もし自分の学歴に引け目を感じて就職活動がおっくうになるのなら、企業が求めている人材の需要と、供給(志願者)の需給バランスのひずみの職種を見分けるところにあります。

大企業が喉から手が出るほど欲しい新卒の人材と、一方でそれにふさわしい才能を持つ応募者のバランスが崩れている“人材市場のひずみ職種”がいくつかあります。そこに気づけば学歴のハンディはひっくり返せるのです。
 
 メルマガ ”熱血日記” から記事を配信しました!(初月無料)続きはこちらから、、、
https://www.mag2.com/m/0001646353
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2025年12月19日

生活に困窮した子供たちにご飯を!

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今年の8月に愛知県岡崎市でシングルマザーで生活に困窮したお母さんが、3歳の男の子を道連れにして心中するという痛ましい事件がありました。

普段は元気に、笑顔で公園で遊び回っている活発な男の子だったそうです。

涙が出ました。
親が二人いれば生活が困窮するリスクも半分に減りますが、一人親ですと、万が一雇い止めになったり、派遣切りになった時に子供まで一緒に犠牲になってしまいます。

一人親が増えている現在、全世帯の9軒に1軒が生活に困窮した育児世帯だそうです。

冬休みになると、給食がなくなるために一日一食になる小学生も多いそうです。

身近にあるこんな悲劇を救うため、私は毎月、グッドネイバーズジャパンに子供たちの食料支援のために寄付をしています。

月々、1000円から寄付出来る 「グッドごはん」というプロジェクトですが、先日、寄付先の4歳の女の子と、6歳の女の子から感謝のハガキが来ました。

子供たちに満足にご飯を食べさせてあげられれば、自分も幸せな気持ちになれます。

これからも「グッドごはん」を続けて行きたいと思います。

#シングルペアレント
#シングルマザー
#グッドごはん
#子育て
#子育ての生活
posted by ヒデキ at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月07日

好感度全国ナンバーワンをめざせ!

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‐ 究極のコミュニケーションスキルを身に付ける(2)
  

 普通の人でもこの技術を身につければ人生がガラリと変わる。

年末シーズン到来。忘年会やクリスマスパーティの季節に入りました。
友人が開催してくれた忘年会で自己紹介タイムがあったので、「趣味は飛び込み営業です。」と話したところ、またアタオカ(頭がオカシイ)と思われてしまいました(笑)!

趣味かどうかは別として(笑)、観光都市で免税販売システムをいきなりアポなしで飛び込んで行き、ご契約を頂いているわけですから、仕事ともいえるし、道楽ともいえるし、私にとってはどちらでも良いわけです(笑)。
 
飛び込み営業を道楽で出来るようになればしめたもの。一生、営業で生きていけます。
たとえどんな業界でも。事務管理部門の管理職だった私が48歳でいきなり営業職に転身し、未開の技術を極めてきました。ここで究極のコミュニケーションスキルを是非、持って下さい!

 メルマガ “熱血日記” から配信しました! https://www.mag2.com/m/0001646353

会社の同僚や上司との人間関係だけでなく恋愛にも、友人、コミュニティでの人間関係で信頼関係を築く上で役に立つ技術です。

アイドルを思い浮かべてみて下さい。テレビや音楽界で人気のアイドル並みに人から好かれるにはどうするか、という技術の集大成です。

いやもう生成AIがどんどん事務職、仕業の存在を奪っていく時代ですから、生き残ろうとしたら、語学系プロフェッショナルか、営業のプロか、ITシステム開発のプロ(プログラマー、SE)になるしか道はありません。仕業などはソフトウェアに代替されていくわけですから。

大企業で事務職のリストラが進んでいる今こそ、究極のコミュニケーションスキルを磨き、誰からも慕われて、顧客から信用されて、新規顧客開拓成績を上げて行って下さい! 
そのための秘宝をお伝えします。

 続きはメルマガ “熱血日記” からお楽しみ下さい!
 https://www.mag2.com/m/0001646353

#営業力
#営業
#コミュニケーション力
#コミュニケーションスキル
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2025年11月30日

イノベーションを引き起こす発想の習慣

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− 個人の理想、願望をかなえてしまう王道

今日は鎌倉からお届けしています。
横須賀線の車窓を見ながら、マイケルジャクソンのP.Y.Tを聞いていると湘南の明るい気分に浸れます。

メルマガ “熱血日記” から配信しました! https://www.mag2.com/m/0001646353

インバウンド産業(訪日客)にいると、仕事に行く先が観光地ばかりですから楽しいです。鎌倉市を訪れるのは今年で8回目です。仕事というと堅苦しいですから “趣味・道楽”と思って出かけます。

ベンチャー企業を経営していると、守備範囲が営業、IT技術、経理、総務、官庁報告と年364日、全方面ですから(正月の元旦だけはお休みを頂きます)、“仕事” と思って取り組むとメンタルがやられて挫折します。“道楽”でやっていると思えば自分の気持ちはご機嫌になります。

そのうち年のうち6か月は関東で、5か月は大阪の家で過ごし、1か月は浜名湖畔で過ごすという生活に移行していきます。脳内細胞が常に刺激されて、およそニッポン人としては理想的な人生にしたいと思います。


さて今日は、発想がブッ飛びすぎて周囲からアタヲカ扱いされる私が(笑)、イノベーションを起こす発想法をお伝えします。

先日も、「三菱商事をあと3つ創れば日本のGDPは57兆円増えるから即効性のある経済対策だ」 と発信したところ、周囲からアタヲカ扱いされました(笑)。

まず、実際にイノベーションを引き起こす企業経営者や学者、研究者が、共通した発想法を持っていることに気づけば良いです。

過半数の私たちは雇われ人(サラリーマン、公務員)ですね。仕事が上から与えられ、
「これをすべき」という現実のタスクに基づいた思考法です。
毎日は、“現実”の連続なわけです。


 メルマガ “熱血日記” からお楽しみ下さい! https://www.mag2.com/m/0001646353
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