2018年04月22日

第9回マネーセミナーのお知らせ 

【第9回マネーセミナーのお知らせ 4月28日(土)17:00 東京・八重洲 】
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 − 人生100年時代にそなえるマネープラン
 医療技術の発達で人生100年時代をむかえた今、60歳で退職して生活できるのでしょうか? 戦略的に自分の人生をデザインする、豊かに楽しく人生100年時代を生きつづける方法論を、2時間のセミナーでお届けします。

上手なお金の貯め方、資金計画をお伝えします。

@ 老後ビンボーを防ぐ手段は計画づくり。どこまでもポジティブに生きるライフプラン。
 外資系証券マンがつくる第2の人生とは?生きる元気と希望が湧いてくる。
A 日本円だけで貯金するのは危険
B  日米2強がひっぱる世界経済。世界経済のしくみを小学生でも分かる言葉で解説
C  金融はユダヤ。「世界3大利殖」といわれるユダヤ人の智恵。

参加費 1,000円。(参加費は父親や母親を自殺で失って大学進学資金に困っている若者の進学資金のために寄付させて頂きます。)
* 同業のファイナンシャルプランナーの方は参加をご遠慮下さい。

講師: 倉澤英樹、米系生保 チーフ・コンサルタント
    昭和63年 ドイツ系銀行に就職
    平成11年 ゴールドマン・サックス証券に就職
    平成16年 バンクオブニューヨーク・メロンに就職
    平成24年 米スタンダード&プアーズに就職
    平成27年 米系生命保険会社に就職


参加希望者はコメント欄にハンドルネームと連絡用Eメールアドレスをご記入下さい。メールアドレスはブログ管理人しか見られないため、個人情報の機密は守られます。
posted by ヒデキ at 14:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安部総理大臣と 

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安部総理大臣に招待されて『桜を見る会』に参加してきました。

 スポーツ選手や芸能人、各界の代表約1万人が新宿御苑に集まり、お酒などでおもてなしを頂いてきました。安部昭恵夫人と握手してきました。EXILEやIKKOさん、美川憲一さん、ピコ太郎さん、梅宮アンナさんなどもいました。

 安部総理は、企業が賃金3%の賃上げをすることで国民の所得を向上させ、生活が豊かになるとともに経済が底上げされるよう、主要企業の経営者にお願いをしているところです、とおっしゃっていました。

 企業が利益を内部留保でたくわえ続けている限り、社員の生活が豊かになることはないわけですから、おっしゃるとおり、まっとうな経済政策ですね。愛知県の某T自動車を筆頭に、兆円単位のお金を社内にため続けて、経済が潤うか?という話ですね。

 50年生きてきて、首相に呼ばれたのは初めてなので、ぐっと胸に来るものがありました。これからも、祖国・ニッポン経済を拡大することで多くの人に貢献したいと思います。

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posted by ヒデキ at 13:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月20日

日本のマスコミの低俗さ、知識の低さは世界最悪の水準 

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 − 写真: TBSテレビ社員のレベルの低さ

 マスコミがプライベートな生活を暴露することで、ニッポンの国政を何カ月も停滞させています。ベッキーとゲス川谷が不倫したとか、斉藤由貴が歯医者と不倫したとか、なんの得にもならない低俗なニュースを、一日に6時間も8時間もたれ流しています。

 世の中は保育所問題に悩み、子供を産みたくても保育園がないばかりに2人目の子供、3人目の子供を産みたくても産めない、愛情と才能に満ちた若い夫婦がたくさんいますが、こうした有能な若い人たちが豊かに幸せになる機会を、マスコミが妨害しているのです。

 森かけ問題という、犯罪でもない、贈収賄事件でもない、単なる「マナー上の問題」でしかない小さな問題で、国会を3か月も空転させたのが低俗なマスコミです。

本当に危機的な保育所問題、少子高齢化問題、貧困問題、財政赤字問題を待ったなしに国会で解決していかなければならないのに、どうでも良いレベルのプライベートなことを根ほり葉ほりすることで、国の危機を解決する時間を数か月も遅延させました。

昨日は、財務省次官と新潟県知事の2人が、わずか1日で更迭されるという前代未聞の珍事に見舞われました。

 国会議員や県知事、国家官僚の評価は、「仕事が有能かどうか?」 「国や地域の市民に貢献できたか?」 といった本業で測られるべきで、決してプライベートがどうのこうのということで決まるわけではありません。

 事実、ニッポンの高度経済成長を担った田中角栄元首相は、尋常高等小学校卒だったにもかかわらず、ずば抜けたヒューマン・スキルが買われて、内閣総理大臣にまで出世しました。ニッポンのGDPは、70年代にこの有能な首相によって飛躍的に拡大しました。

 田中角栄さんは、プライベートでは、愛人を何人も抱えていましたが、高潔なマスコミは、ニッポンの国益を第一義に考えていましたので、決して、プライベートを報道することはありませんでした。

 それに比べて、知識もモラルも低い今の民放テレビ局や、朝日新聞、週刊誌は、ニッポンの国政を何カ月も停滞させることで、未来のニッポンを担う若い夫婦に2人目、3人目の子供を産む機会を奪っています。

 はたしてマスコミの報道するバラエティ番組や、新聞を読む価値はあるのでしょうか?
posted by ヒデキ at 00:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月15日

2万円のビュッフェパーティに無料でご招待 

【2万円のビュッフェパーティ(飲み放題)に無料でご招待!】4月17日(火)午後18:00−20:00
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 自民党のパーティに僕の枠で95名までを無料でご招待します!希望者はコメント欄にメッセージと連絡先メールアドレスを下さい。

参議院自民党幹事長パーティへのご招待
場所: 憲政記念館(地下鉄永田町駅、桜田門駅)
第1部: 17:00〜18:00
 女子スピードスケートメダリスト橋本聖子議員の講演
 参議院国会対策委員長の関口昌一議員の講演
第2部: 18:00〜20:00
パーティ。ビュッフェ、飲み物。

* 遅刻、途中退席可能
申込方法: 希望者はコメント欄にメッセージと連絡用メールアドレスをご連絡下さい。管理人しか見られませんので、個人情報の機密は守られます。無料招待枠95名まであります。平服でも参加可能です。
当日は、会場で受け付け手続きがあります。
 尚、パーティの後、希望者をつのって赤坂見附で飲み会(30分)を行います(笑)。
posted by ヒデキ at 22:12| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シリアとニッポン

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シリア攻撃で国際社会は激動しているのに、ムラ社会のネガティブ思考にそまった日本のマスコミと野党の国会議員は、もりかけ問題や官僚のセクハラ騒動をあおるだけで、3か月以上も国会を空転させている。

国民の幸せやニッポンの危機など何も考えていない。他人の足をひっぱることしか考えていない野党の国会議員は辞職すべきではないか?日本のマスコミのネガティブ思考は悲劇的ですらある。なにも建設的な思考を社会に発していない。

ロシアや米欧の軍産複合体の犠牲になったシリアの国民が不憫でならない。
でも、経済大国でありながら、なんら建設的な解決ができないニッポンの病巣もまた、深い。
posted by ヒデキ at 21:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊藤忠商事の中国語人材が1000人を突破

 伊藤忠商事は13日、中国語を使える人材を約1千人育てたと発表した。総合職社員の3分の1に相当する。語学力を生かし、得意の中国ビジネスを加速させる。

 中国語人材の育成は2015年度から強化。研修や個人レッスン、受講料の100%補助など、さまざまな学習機会を設けてきた。

 その結果、伊藤忠が独自基準で認定した「中国語人材」は、当初の3倍近い1043人に達した。中国政府公認の中国語検定「HSK」の成績を参考にした。半数は日常会話可能なレベルで、残る半数はさらに高い水準という。

 この日は約1千人達成を祝う式典を、東京都港区の本社など各地で開催。参加した社員らは紹興酒で乾杯し、北京ダックなどを食べた。

 【 ふしぎな総合商社 ー 小林敬幸、三井物産出身 】



総合商社。それはじつはバブル期以降の急成長業界であり、「ポストバブルの勝ち組」である。伊藤忠商事、住友商事、丸紅、三井物産、三菱商事。バブル崩壊以降、五大商社のすべてが、吸収合併もされず、会社名も変わらず、とりわけ2001年以降、利益もバブル発生前の約10倍に拡大させてきた。誰もが知っているけれど、実態はよく知らない総合商社。その本当の姿を知ると、ビジネスの本質も見えてくる!
posted by ヒデキ at 11:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月11日

安部総理大臣からの手紙 

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安部総理大臣から「桜を見る会」への招待状が届きました。首相から手紙をもらうのは初めてなので、マジで驚きました(笑)。微力ですが、これからも祖国・ニッポン経済の拡大のために全力で頑張っていきます!! 
posted by ヒデキ at 21:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月08日

旅をする仕事(8)北海道札幌市

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 − 写真: 北海道大学
 札幌に来るとかならず立ち寄る場所があります。札幌駅から徒歩5分のところにある北海道大学です。18歳のときにはじめてこのキャンパスを訪れたのですが、日本の大学とは思えない広大なキャンパスに驚きました。まるで欧米の大学のようです。

白樺の木やポプラ並木がたちならび、キャンパス内には小川が流れ、うっそうとした森のような敷地でキャンプを張っている学生すらいました。

 東京にある有名大学のキャンパスとは比べ物にならないくらい広大で静かなキャンパスに憧れました。観光客もたくさん訪れ、あちこちで記念写真を撮っています。

 大陸文化の影響を受けた北海道ですから、スラブ・ユーラシア研究センター、アイヌ先住民研究センター、エルムの森インフォメーションセンターとか、異国情緒ただよう名前の施設がたくさんあります。

 そんな中、いちばん好きなのがクラーク博士の銅像と、“Boys be ambitious”という銅板です。もとは札幌農学校が母体の北大ですが、そこで教鞭をとったクラーク博士が学生に向けて Boys be ambitious!少年よ、野心を抱け! と熱い人生訓を語ったのです。

 この銅像をはじめてみたのが18歳のときで、熱血漢の僕はすかさず 
「よし! わしも野心的な人生を生きるで!」と、親元をはなれて上京したばかりの舞い上がった心を、余計に舞い上がらせてくれたのでした。

 時忘れぬ、街中にマイケル・ジャクソンの『スリラー』のダンスビデオが流れていた頃です。

 「自分はどうせ〇X大学だから、高校だから。期待したって無理。」
「自分は〇Xが苦手だから。」
 「 どうせ家は金持ちじゃないから。」
と、自分の才能のフタをせずに、不可能なくらいに大きな野望、目標をがむしゃらに追い続ける。そんな壮大な人生観を伝えてくれたのが、クラーク博士の銅像です。

 ヒデキの型破りな行動力も、思い起こせば、この頃から生まれたのだと思います(笑)。
そんな思い入れの深い銅像を朝1番に見てから、僕は初めての北海道のお客様に会いに行きました。

 自分の才能にフタをしない。不可能なくらいの目標や野心をもって全力でブチ当たる。
そんな人生訓を教えてくれた北海道大学には感謝しています。札幌でいちばんの名所です。

 旅をする仕事は、つづきます。
 (つづく)
posted by ヒデキ at 22:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月01日

旅をする仕事(7) 北海道札幌市 

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 安室奈美恵の゛Four Seasons ゛を聴きながら、列車が広い原生林に吸い込まれていく車窓の景色に見入っていました。

 6年ぶりに来た北海道は、残雪があちこちに残り、気温が4度と、東京の真冬並みの寒さです。桜が満開になった東京と北海道では、まるで別世界を見ているようです。

 僕の仕事は旅人(TRAVELLERS)です。映画 『男はつらいよ』に出てくるフーテンの車寅二郎が大好きで、いつかあんな自由な人生を送りたいと思っていましたが、生命保険の仕事についてから、それがかないました。
 
 生命保険には『紹介』という素晴らしい制度があります。お客さんが自分の保険に満足してくれると、周りの知人を紹介してくれるので、遠方にいるまったく知らない人がお客さんになってくれるのです。

 ふだんは首都圏で仕事をしていますが、ご紹介が出るたびに、仙台や大阪、愛知県と、遠方に旅をしてきました。
 
 今回は、はじめて北海道への旅をしました。

 FPの仕事は金融の知識と、人脈開拓力を使って、多くの人の生活を豊かにして、安心を与える仕事です。この仕事に就いて、多くのひとたちの豊かさや安心をお届けすることに自分の使命感を感じています。
旅をする仕事は、続きます。

(つづく)



posted by ヒデキ at 23:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月24日

米中激突(1)

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とうとう恐れていた事態が起きました。米中激突です。国益をめぐって2か国から火花を散らすような外交関係に陥ることはままありますが、それが覇権国同士でなければ世界に大きな影響を与えることはありません。

 ところが、覇権国同士が激突すると、その影響は当事国だけでなく、周辺国の経済や政治にも大きく影響します。古くは60年代のキューバ危機、近年ではシリア国民が米露のはざまで悲しい運命に陥っています。

基本、世界の覇権国というのは米中露の3ヵ国だけです。

いくら日本やEU、サウジアラビアが経済で頑張ろうが、覇権国にはなれないのです。

広大な領土と、人口の多さ、地下資源に、周辺国を完膚なきまでにビビらせることのできる強大な軍事力。

これを満たしている国は米中露の3ヵ国だけです。
2016年にDonald J. Trumpが大統領に就任して以来、米中が激突する伏せんはありました。

大統領就任後、2週間もたたないうちに。。。 つづきはメルマガ “熱血日記” から
www.mag2.com/m/0001646353.html

 (つづく)
 
 【米中激突 − 戦争か取引か】
posted by ヒデキ at 23:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする